So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

浦和まつり 第37回みこし渡御を見に行った-2017年7月23日 [浦和会]

2017年7月23日、毎年恒例の浦和まつり みこし渡御(第37回)を見に行った。
お目当ては、大谷場氷川神社の青春会メンバーH谷川徹氏とK島ゆかりさんである。

《みこし渡御》
陸続と神輿がやって来る

DSC01333.JPG


■子どもたるみこし【市場通り入口 スタート】
14:15〜
■木やり流し【八雲神社 スタート】
14:30〜浦和木遣保存会
■みこし【新六間道路 スタート】~合計27
14:30〜 <土合・大久保地区>...みこし(8)
14:46〜 <浦和南地区>...みこし(1)
◎大谷場氷川神社

14:48〜 <浦和東地区>...みこし(5)
14:58〜<浦和南地区>...みこし(6)

《大谷場氷川神社-みこし》

DSC01349.JPG


DSC01353.JPG



DSC01354.JPG


DSC01338.JPG


DSC01374.JPG



【関連記事】
◆浦和まつり神輿パレードに行って来た。~2013年7月21日 
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2013-07-21


◆浦和祭り第36回神輿渡御に行った~2016年7月24日 
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2016-07-24


馬子にも衣装 [素人絵画の世界]

「馬子にも衣装」ならぬ「馬子にも額縁」ということで40数年ぶりに再開した絵画(不透明水彩)を額縁に入れてみた。
※「馬子にも衣装」→どんな人間でも身なりを整えれば立派に見えることのたとえ。
(注)「馬子」とは、駄馬に荷物や人を乗せて運ぶことを職業とした人で、馬子のような身分の低い人でも羽織袴を着れば、立派に見えることから。「孫」は間違いとのこと。

《再開 第1作》
静物画

DSC01330.JPG


《ジャズを愉しむ 第2作》
パークハイアット東京 ニューヨークグリル


DSC01327.JPG


《礼文島スコトン岬 第3作》

DSC01326.JPG



《イタリア ポルトフィーノ 第4作》

DSC01324.JPG




【関連記事】
◆幼年の世界~クレヨン画みつけた…
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2016-11-02

◆油絵の記憶~素人の世界-断捨離中-その2
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2016-11-05

◆65の手習い~絵画再開しました。
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2017-04-02

ザ・ニュースペーパーの公演を見に行くついでにGINZA SIXに寄ってみた。 [東京の旅人]

2017年7月14日、家人の所望により、銀座博品館のザ・ニュースペーパーの公演を見に行きました。平日なのに自宅のある埼玉と違って銀座はとても賑やかでした。開演まで時間があったため、オノボリサン夫婦は銀座 赤坂離宮(交詢社ビル5F)で夕食中に嘗ては周富徳さんと料理対決などしたオーナーシェフの譚彦彬(たん ひこあき)さんを家人が見つけて興奮しきりでありました。

《NISSAN CROSSING》
旧ニッサンギャラリー  カムリだと思う。

DSC01310.JPG


DSC01309.JPG


《GINZA SIX》
オノボリサン夫婦は初めて行ってみました。店内は混雑していた銀座三越とは違いゆったり、地下の食品売り場はイートインのようなコーナーが随所にありました。清酒八海山の蔵元がやっている銀座 千年こうじやで、おいしそうなこうじ食品をいくつか買いました。まだまだ、うまそうな店がありそうです。

DSC01313.JPG


DSC01316.JPG


《ザ・ニュースペーパー》
周りの人が笑って、自分だけ意味が分からなかったら、忖度(そんたく)して笑ってくださいとのこと。

GINZA SIX_0001.jpg


紫陽花の咲くころの終わりに [westie Pieechan]

紫陽花の咲くころの終わりに朝の散歩を愉しむPieechan。何を思う。13歳

End of the season when the hydrangea blooms.

DSC01296.JPG


DSC01297.JPG



《浦和競馬場で》

DSC01303.JPG


DSC01307.JPG



★紫陽花と撮った愛犬PieechanがThe Terrier Clubの Image of the Week!に選ばれました。
題名:End of the season when the hydrangea blooms
7月16日まで:http://www.terrierclub.com/pow.htm
7月17日以降:http://www.terrierclub.com/mainfold.php?nav=jul17.htm&arc=jul171.htm

「違うだろぉぉぉっ!!」と合宿に喝!“豊田真由子議員”方式導入で指導強化方針 [青春会]

青春会は、風紀の乱れに加え、このところ会長の指導・特訓をバカにしたり、蔑ろにする会員が増加、中には、練習をさぼってお風呂に入りに宿舎に帰ってしまうフトドキ者が出現するなど、その指導力、統率力についても疑問符が投げかけられている。
かかる、組織的危機を見据え、Y岸会長等青春会幹部は「こんな人たちに負けるわけにいかない」とばかりに、今話題の「豊田真由子国会議員」の秘書イビリ(モトイ!)、秘書の指導法に学び、だらけ切った青春会に喝を入れ、綱紀粛正を図るという方針を打ち出した。
とりあえずターゲットになるのは10月に予定されている秋季合宿である。練習中、指導中に気の弱い会長はじめ幹部に代わってスマホなどによるIOT技術を駆使、コート上に拡声器を設置し、「豊田真由子議員の音声」での叱咤、徹底指導を図っていく。

《「違うだろぉぉぉっ!!」》

テニスコートにこだまする豊田議員の叱咤(音声)に驚愕する青春会大ボケ会員の姿が目に浮かぶようである。
追い打ちをかけるようにY岸会長ならぬ豊田議員(音声)から「お前はどれだけアタシの心を叩いてる!」「これ以上私の評判を下げるな!」と厳しい代理指導の叱咤の声が飛び、会員もさぞや震え上がるに違いない。


《ミスにも厳しく“赤ちゃん言葉”で会員イビリ!?》
Y岸会長等指導陣による「そんなテニスがあるんでちゅか!」と赤ちゃん言葉でのイビリ(厳格指導)にきっと会員は固まること必定だろう。
「そんなことに、なーるーのーかーなー、どうして~、こんなことばかり毎日~、明日は何が起こるのかな~、ドキドキ~」.........(汗!)ドキドキ...

《会員の言い訳、抗弁にも「すっすっす~♪」で一蹴!》
テニス練習「一生懸命やってますぅ~ 私なりに一生懸命やってますぅ~」との会員の言い訳を意に介さず「すっすっす~♪」と一蹴..........?何 コレ?

いずれにしても、Y岸ノミクスの”成長戦略「新三本の矢」”、(1)20年間で会員600人体制の達成、(2)老齢会員への支援拡充、(3) 爺婆が輝き活躍できる青春会改革などこれまで打ち出した施策のことごとくが宙に浮き、風紀の乱れや統率力の低下など窮地に追い込まれているY岸会長としては、今回の豊田議員方式の導入は、K住総裁など抵抗勢力の締めあげなどのチャンスともとらえており、起死回生策になるか、注目の集まるところである。

《血祭にあげられそうなK住総裁など抵抗勢力》

DSC01289.JPG


(注)なお、幹部団の頭頂部など鑑み、「この ハゲー」に関する豊田議員方式の厳格指導は、行わないとの方針が合わせて発表された。

【関連記事】
■Y岸会長進退窮まって合宿開催地「軽井沢-土浦」両立案を提示し一層混乱..(モヤモヤ)
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2017-06-25

※本ブログはフィクションであり実在の人物、団体とは一切関係ありません。


Y岸会長進退窮まって合宿開催地「軽井沢-土浦」両立案を提示し一層混乱..(モヤモヤ) [青春会]

長年、青春会内で議論され、同会分裂の危機にまで発展したこともある「軽井沢 VS 土浦合宿開催地問題」で、このところY岸会長のリーダーシップへの疑問が呈せられていた。
しかし、そんな会長の苦境を見越したかの如く、M成幹事長率いる「青春会ファーストの会(東十条維新の会 改め)」が、突然「土浦移転-軽井沢両立案」として、土浦への合宿地移転と軽井沢のテーマパーク化(宴会尽くしのワンダーランド)構想を提言した。
同問題の調整に苦慮していたY岸会長は、この「軽井沢-土浦」両立案に飛びつき、会員に提示、問題の先送りを図った。しかし、今度は反主流派のK住代表(会員の生活が第一)、先の合宿で海の王子ならぬ「山の王子」と評されたH吾郎氏(みんなの青春)等が一斉に反発、批判した。
反対派の主張は、ただでさえ老齢化で減少しつつある会員が、軽井沢と土浦に分かれ例えば土浦(参加者20人)、軽井沢(参加者1人)で同時開催となった場合、軽井沢参加者は壁打ちでもやるほかないという至極御尤もな指摘である。いずれにしても、会長のこの合宿開催地両立案でさらに同会に波紋が広がったのは言うまでもない。加えて「軽井沢に戻りたい人はどうぞ」との発言もあり物議を醸したばかりなのに、一連の批判にぶちぎれたのか、Y岸会長は、軽井沢、土浦だけでなく3か所でも4か所でも全国いたるところで合宿を開催すれば良いと、いつの間にかこの合宿開催地問題を「青春会岩盤規制を打ち破る施策(目玉)」とすり替えて発言、さすがに同会会員もあきれ果て困惑気味である。

《 パワハラ豊田議員 の暴言「このハゲー」に青春会幹部団緊張走る!》
青春会特定秘密保護法にて秘匿されている幹部団の頭頂部に関しては、長い間ベールに包まれ、ドローンの禁止など今まで締め付けが厳しかった。
しかし、このところの パワハラ豊田真由子議員の秘書に対する「この ハゲー」との暴言が繰り返しテレビで流されるに至って、その都度、「頭頂部の秘密」を隠蔽してきた青春会幹部団に緊張が走っているようだ。「このハゲー」怖いよー....

【関連記事】
■「違うだろぉぉぉっ!!」と合宿に喝!“豊田真由子議員”方式導入で指導強化方針 
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2017-07-08

《特定秘密保護中の青春会 幹部団》
土浦-軽井沢両立案に関してY岸会長と何やら密談するM成幹事長(青春会ファーストの会会長)

DSC01252.JPG


※本ブログはフィクションであり実在の人物、団体とは一切関係ありません。

法師人利康さんの墓参り &「そば 法師人」での偲ぶ会催される~2017年6月18日 [青春会]

2017年6月18日(日曜日)青春会では先の4月1日エイプリルフールに亡くなった青春会の巨人(トーテンポール::192㎝)法師人利康さんの墓所所沢聖地霊園で墓参りをした後、都内某所の「そば 法師人」にて偲ぶ会を催した。参加者はY岸会長以下同会古参メンバー及び氏の未亡人を含め10名であった。

(1)墓参り
■「最高レベルの指示」“早朝集合”に困惑する会員
当日の集合時間については、遠方の人もいるので10時ごろが適切と幹部会としては想定していた。しかし、青春会“最高レベル”のY岸会長の鶴の一声で、その想定より1時間以上も早い時間とするよう「ご指示メール」があり、津田沼の先から出てくるK住総裁(会員の生活が第一)や、普段店長を務めるクリーニング店に出勤するより早起きしたという元スナック天国のN子さんなど、泣く泣く会長のご意向を忖度(そんたく)し、早朝に参集した。そのほか、体格の割に膝の弱いO木コンドロイチン・グルコサミン党党首やS田副幹事長などの家人からも「ナンデそんなに早く行かねばならないの?」といぶかしがられる始末であった。しかし、「最高レベルの指示」“早朝集合”に困惑しつつも会長の意向を会員も忖度(そんたく)し、誰一人遅刻することなく日曜日の朝から西武新宿線航空公園駅に集合したのであった。


《所沢聖地霊園で》

DSC01200所沢聖地霊園.JPG


DSC01206.JPG


■故人に献杯 -真摯な説明の足りなかったY岸会長
Y岸会長が早朝集合を指示した理由は、霊園に向かうバスの中ですぐに判明した。会長の手荷物の重さに驚いたM成幹事長の質問に対し、Y岸会長は次のように語った。
「故人の好きなウーロンハイを故人分も含め11人分持参し、墓前で献杯をしたい」とその意図を明らかにした。偉大なる指導者Y岸会長の深謀遠慮に不平を言っていた一行の不協和音は消え、墓前の酒盛りに盛り上がったのであった。会長、万歳!

《ウーロンハイいっぱいの墓前》

DSC01212.JPG


《航空公園駅でM成幹事長 キャンペーンガールとご満悦》
偲ぶ会を当初欠席予定だったM成幹事長は、一転出席となったは良いが、相変わらずどこに行っても不穏な動き...................

DSC01230.JPG


(2)「そば 法師人」で偲ぶ会催される
墓参りの終わった一行は、都内某所の「そば 法師人」に向かったが、会長の計画を10分送らせたにも関わらず、早く着きすぎて先客がおり外で待つ仕儀となった。
同店は住宅街にあるが、知る人ぞ知る名店で法師人利康さんと、同姓のご主人が経営するそば店である。そもそもこのお店は故人法師人利康氏が発見したお店である。この日、偲ぶ会出席のため、初めて同氏の夫人がこのお店に来た。氏の写真にビールを捧げなごやかに偲ぶ会は催された。

《法師人さんの写真とビール》

DSC01235.JPG



《青春会一行と法師人夫人》

DSC01245.JPG


《法師人夫人とそば店ご主人 法師人さん》

DSC01271.JPG


※本ブログはフィクションであり実在の人物、団体とは一切関係ありません。

さいたま市が、セントラルパーク構想?を掲げる見沼田圃(Minuma tambo )に行ってきた [westie Pieechan]

さいたま市が、セントラルパーク構想?を掲げる見沼田圃(Minuma tambo in Saitama City)にPieechanと国際興業バスに乗って行ってきた。桜広場あたりは、きっと桜の満開のころは見ごたえあるだろう。用水沿いにずっと遊歩道が続いており、誠にのどかだ。
ニューヨーカーならぬノーカー(農家)が畑仕事をしていた。

@Minuma tambo
Pieechan went by bus to Minuma tambo in Saitama City on last Saturday.
Minuma tambo is an extensive green space located 20~30 km from the center of Tokyo. It covers a vast area of some1, 260 ha which represents a precious green space on the outskirts of the capital.


《セントラルパークのwestie》
DSC01147G.JPG


《ベンチもあります》
DSC01150.JPG


DSC01144.JPG


DSC01139.JPG



★紫陽花と撮った愛犬PieechanがThe Terrier Clubの Image of the Week!に選ばれました。
題名:End of the season when the hydrangea blooms
7月16日まで:http://www.terrierclub.com/pow.htm
7月17日以降:http://www.terrierclub.com/mainfold.php?nav=jul17.htm&arc=jul171.htm

濃溝の滝と養老渓谷で千葉の渓流を愉しむ [日本の旅]

歳をとると気を使う相手との旅行などまっぴらごめんである。しかし、気の合う仲間、友人との旅行は安宿に泊まろうと、計画通りいかなかろうと、極上の旅になると実感するようになった。
いい旅でした。
<行程>
何かと話題の安倍首相夫人昭恵さんの実家関係の森永高滝カントリー倶楽部でゴルフをやる前日の5月28日には、「濃溝の滝」や「粟又の滝」と養老渓谷など散策して楽しんだ。なお、翌、29日はのんびりと、お互いに「忖度(そんたく)」無しで、楽しくゴルフを堪能した。

■清水渓流
《濃溝(のうみぞ)の滝》
ジブリの世界と話題になっている千葉県の清水渓流広場内にある「濃溝の滝」に爺さん二人で行ってみた。

DSC01065濃溝の滝.JPG


DSC_0002.JPG


《ジブリの世界とはちょっと?.のK野さん》

DSC01069.JPG



■養老渓谷


《粟又の滝》
養老渓谷にある粟又の滝である。水が少ないが、誰が何と言おうと滝である。

DSC01082.JPG


《渓谷は子供の遊び場になっていた》

DSC01091.JPG


DSC01092.JPG


DSC01094.JPG


■ゴルフはゴルフ

《森永高滝カントリー倶楽部に~ゴルフ場》
5月29日安倍首相のホームコース森永高滝カントリー倶楽部でゴルフ。いいコースだったがロッカーがお風呂と直結していてロッカーで脱衣して素っ裸で風呂に移動するなんか妙な感じ。さらに後ろの組のレッスンプロがついている小学6年生が70台で回ると聞かされ、「百獣(110台)の王」のお爺さんゴルファーたちは大層煽られたとさ。

DSC01124.JPG


DSC01130.JPG


DSC01129.JPG

DSC_0229.JPG


★紫陽花と撮った愛犬PieechanがThe Terrier Clubの Image of the Week!に選ばれました。
題名:End of the season when the hydrangea blooms
7月16日まで:http://www.terrierclub.com/pow.htm
7月17日以降:http://www.terrierclub.com/mainfold.php?nav=jul17.htm&arc=jul171.htm

青春会の「最高レベルが言っている」~Y岸会長、特定宴会場示唆と癒着問題 [青春会]

◆「Y岸会長のご意向だと聞いている」~またも渦巻く忖度(そんたく)騒動。

「青春会今後の法師人さんを偲ぶ会、皐月合宿反省会の宴会に係る幹部会からの伝達事項」と題された文書には「平成29年6月に法師人さんを偲ぶ会(そば H師人)、皐月合宿反省会(新橋Kじら雲グループ)の宴会の開催を大前提に、逆算して最短のスケジュールを作成し、共有いただきたい」「これは青春会の最高レベルが言っていること」と早期の開催を促す記述があった。
かかる状況下、「これはY岸会長のご意向だと聞いている」とまたまた青春会会員の間では忖度(そんたく)合戦が始まり、「できないという選択肢はない」とM成幹事長以下が、今後の宴会及び会場を決定づける強い言い回しで会員に示唆している。
なお、今回の宴会会場の指定問題についてはY岸会長以下同会幹部との癒着疑惑も浮上するかに見えたが、青春会に君臨し圧倒的支配を続けるY岸一族は、昨今、新橋に根城をおき拡大を続ける反主流派の新勢力A衣ちゃん率いるKじら雲グループと急接近しており、更に「会員の生活が第一(K住総裁)」や「みんなの青春(H吾朗代表改め 山の王子)」など旧来の反主流派が微妙な温度差があり足並みが乱れる中、青春会内で盤石の支配体制を築きつつあるようだ。

《Y岸会長と「腹心の友」》

DSC00927.JPG



※本ブログはフィクションであり実在の人物、団体とは一切関係ありません。

前の10件 | -