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悲しみを乗り越え「馬鹿でも元気な青春会」の復活を誓う~青春会皐月合宿2017 [青春会]

青春会では4月1日の法師人利康氏の逝去に続き4月30日には草創期からのメンバーで初代部長H谷川氏の愛妻M智さんを失って悲しみに暮れていた。しかし、亡くなった方達のためにも、残された私たちは、5月13日(土)から14日(日)の軽井沢合宿を是が非でも実現し、青春会の行動理念である「馬鹿でも元気な青春会」の復活を誓いあうこととした。なお、相変わらず合宿にて青春会会長選挙が催される予定だが、今回の選挙もどこかの政党と同じで会長のご意向を忖度し対抗馬がでない可能性もあり、Y岸会長の独裁体制は不動との観測がなされている。しかし、昨年の米大統領選挙以降イタリア、そして先のフランス大統領選挙など何かと波乱含みの状況が続いている。物静かな青春会のマクロンO川氏の予想外の選挙出馬も噂されており、青春会の今後の動向に注目が集まっている。

(1)Y岸会長~「青春会ファースト」を打ち出す
家族の祝いごとで軽井沢合宿欠席を表明したため会員の批判、怒りが集中していたY岸会長が急きょ合宿参加を決め、“会員に寄り添う姿勢”をアピールした。
背景には、反主流派のK住総裁(会員の生活が第一)等が会長職の解任動議を画策しているとの噂もあり、さらに、Y岸会長は「青春会ファースト」ならぬ「Y岸ファミリーファースト」じゃないか、会員に寄り添っていないとの猛烈な批判が集中したことも要因と言えよう。

《Y岸会長》
会長令を相変わらず連発

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(2)青春会の痴性学的(地政学的?)リスク~M成幹事長
一般に迷惑かつ物騒な隣人をご近所に持つと地政学的リスクと言われる。しかし、青春会では、相変わらず問題行動の多い“痴性学的リスクと言われるM成幹事長の動向に注目が集まっている。今回も女性会員は少数ながら参加することになっており、氏の問題行動に視線が集まりそうである。今年の5月も熱い!

《痴性学的(地政学的?)リスク~M成幹事長》

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(3)青春会のマクロン 会長選の台風の目に!~もの静かなO川孝弘氏に注目集まる
フランスのマクロン新大統領のファーストレディが24歳年上の高校教師だったことが、話題になっている。一方、青春会のマクロンとも言われるO川孝弘氏は、マクロン氏とは逆に高校の英語教師時代に教え子に手を出して(?)結婚したことは、同会では周知の事実で、大層批判を浴びた時期もあったようだ。
しかし、先般のフランス大統領選挙の結果を見て、物静かなO川氏が今合宿での隠然たる力を持つY岸会長に対抗して、青春会会長選挙に出馬声明するかが注目を集めている。また、氏を担ぎ上げる裏工作をしていると噂される前述青春会の痴性学的(地政学的?)リスクM成幹事長の影もちらつく中、今後の氏の動向が注目されるところである。

《青春会のマクロン~会長選挙出馬が噂される物静かなO川孝弘氏(右)》

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