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Y岸会長進退窮まって合宿開催地「軽井沢-土浦」両立案を提示し一層混乱..(モヤモヤ) [青春会]

長年、青春会内で議論され、同会分裂の危機にまで発展したこともある「軽井沢 VS 土浦合宿開催地問題」で、このところY岸会長のリーダーシップへの疑問が呈せられていた。
しかし、そんな会長の苦境を見越したかの如く、M成幹事長率いる「青春会ファーストの会(東十条維新の会 改め)」が、突然「土浦移転-軽井沢両立案」として、土浦への合宿地移転と軽井沢のテーマパーク化(宴会尽くしのワンダーランド)構想を提言した。
同問題の調整に苦慮していたY岸会長は、この「軽井沢-土浦」両立案に飛びつき、会員に提示、問題の先送りを図った。しかし、今度は反主流派のK住代表(会員の生活が第一)、先の合宿で海の王子ならぬ「山の王子」と評されたH吾郎氏(みんなの青春)等が一斉に反発、批判した。
反対派の主張は、ただでさえ老齢化で減少しつつある会員が、軽井沢と土浦に分かれ例えば土浦(参加者20人)、軽井沢(参加者1人)で同時開催となった場合、軽井沢参加者は壁打ちでもやるほかないという至極御尤もな指摘である。いずれにしても、会長のこの合宿開催地両立案でさらに同会に波紋が広がったのは言うまでもない。加えて「軽井沢に戻りたい人はどうぞ」との発言もあり物議を醸したばかりなのに、一連の批判にぶちぎれたのか、Y岸会長は、軽井沢、土浦だけでなく3か所でも4か所でも全国いたるところで合宿を開催すれば良いと、いつの間にかこの合宿開催地問題を「青春会岩盤規制を打ち破る施策(目玉)」とすり替えて発言、さすがに同会会員もあきれ果て困惑気味である。

《 パワハラ豊田議員 の暴言「このハゲー」に青春会幹部団緊張走る!》
青春会特定秘密保護法にて秘匿されている幹部団の頭頂部に関しては、長い間ベールに包まれ、ドローンの禁止など今まで締め付けが厳しかった。
しかし、このところの パワハラ豊田真由子議員の秘書に対する「この ハゲー」との暴言が繰り返しテレビで流されるに至って、その都度、「頭頂部の秘密」を隠蔽してきた青春会幹部団に緊張が走っているようだ。「このハゲー」怖いよー....

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《特定秘密保護中の青春会 幹部団》
土浦-軽井沢両立案に関してY岸会長と何やら密談するM成幹事長(青春会ファーストの会会長)

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