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「会員に寄り添わない」Y岸会長に批判集中! [青春会]

◆家族(会長一族)ファーストに会員もあきれ気味
青春会Y岸会長が家族のお祝い会のため、勝手に忖度し2017年5月の青春会皐月合宿を欠席するというビッグニュースは、世界を駆け巡った。特にY岸会長が日頃から「青春会ファースト」と言っていたのに「Y岸一族ファースト」とばかりにさっさと欠席を表明したことについては会員間で「青春会会員に寄り添っていない」と強い批判の声があがっており、以下の通り緊急記者会見が催された。
記者「コート10周など強硬に指示する会長が合宿不在では、テニス練習に迷う会員も出てくると思うのですが、それに対し、会長はどのように責任をとるつもりでしょうか?」
Y岸会長「これは青春会と会長がどうだ、こうだというよりも基本的にはご本人が判断されることなんですよ」
記者「なぜ、青春会会員が自主的に練習できないのか事情を会長がご存じないからではないでしょうか。会長の強権があったればこそ、ただでさえ、さぼりがちな青春会会員も宴会ばかりではなく、少しはテニスをするわけです。それを人のせいにするのは・・・」
Y岸会長「人のせいなんか、していないじゃないですか。誰がそんなことをしたのですか」(会長は次第に怒りといら立ちを見せ始める)
記者「責任をもって回答して下さい」
会長「責任もってやっているじゃないですか。なんて君は無礼なことを言うんだ!なんで無責任だと言うんだ。撤回しなさい」
記者「撤回しません」
Y岸会長「しなさい!出て行きなさい!もう二度と来ないでください。人を中傷誹謗するようなことを許さんよ、絶対」といって会見から出て行った。
記者が「青春会会員を困らせているのは、あなたですよ」と追いかけると、
Y岸会長は「うるさい!」と記者会見場を立ち去った。


《「家族ファースト」と居直る会長》
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◆会長の意向を皆で忖度(そんたく)、反主流派は沈黙!
青春会では、このような会長の暴挙に対しても、表立って批判するメンバーはおらず、反主流派のK住総裁(会員の生活が第一)やH吾朗氏(みんなの青春)などでさえも沈黙している。この背景には、トルコのエルドアン大統領のひそみに倣い、つい最近、さらに会長権限を強化する青春会会則の法改正案が承認されたこともある。しかし、Y岸一族の長く続く独裁体制により、反主流派でさえもやたら会長のご意向を「忖度(そんたく)」するムードが同会全体を支配しているからに相違ないだろう。

《会長の意向をやたら「忖度(そんたく)」する会長支持派のM成幹事長やS我カラオケ部長》

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【関連記事】
◆悲しみを乗り越え「馬鹿でも元気な青春会」の復活を誓う~青春会皐月合宿2017 http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2017-05-11

◆Y岸会長支持率急回復?~低気圧の中、一転、青春会2017年皐月合宿に参加!
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2017-05-16



※本ブログはフィクションであり実在の人物、団体とは一切関係ありません。


対外活動を再開~青春会視察団 IN 下北沢LOFT(ライブハウス) [青春会]

4月21日青春会音楽部長のO木秀泰さんが、下北沢LOFTで催された「オトナ唄」ライブで「佳矢バンド」にベーシストとして出演するというので聞きに行った。成城高校の同級生が中心らしい。してみると50年のお付き合いらしい。お孫さんがいる年齢だが、歌うはスタンダードナンバーからポップス、ジャズ、ボサノバなどで今どきの准高齢者の爺婆らしいライブであった。出演は、ほかにH川栄三さんとZAKAの皆さんが出演した。


◆青春会 対外活動を再開
4月1日に長老であり創業時からのメンバーH師人氏を失い、しばらく対外活動を控えてきた青春会は、この4月21日下北沢LOFTで催された「オトナ唄」ライブにS我カラオケ部長、おなじみM成幹事長、そして副幹事長のS田3名を視察団として派遣した。ただし、よくライブで踊り出すS我カラオケ部長も大声を出して楽しんではいたが、合の手を入れる程度で踊り出さず、さらに日頃不謹慎な問題行動の目立つM成幹事長も異様に平均年齢の高い昔ギャルばかりで拍子抜けだったのか、不穏当な行動に出るのは手控えた様である。


《ライブ風景》

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大木 with 佳矢バンド
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《H川栄三さん》

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《ZAKAの皆さん》

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《視察団のM成幹事長・S我カラオケ部長》

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◆5月13日(日)-14日(日)の青春会皐月合宿は予定通り挙行!
前述H師人氏を失った痛手は大きいが、故人のためにも合宿はぜひとも開催すべきと会長を除く幹部団は強行すると決議した。なお、Y岸会長は不参加理由は愛妻のお祝い行事が入ったためらしい。常日頃「青春会ファースト」と声高に主張している会長にもかかわらず「Y岸ファミリーファースト」と居直り不参加を表明した格好である。かかる状況の中で納得できない会員からの会長批判は日に日に高まりを見せている。

《関連記事》

◆青春会 ライブハウスに殴りこみ! 
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2011-08-18

【必殺!!青春会視察シリーズ】
■六本木のライブハウスアビーロード( Abbey Road)を青春会幹部が視察!
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2013-07-14

◆青春会幹事長一行LIVEを(Aoi Sings with her Buddy)を視察!
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2015-02-28

◆伝説のバンドNOVOのライブをY岸会長ほか青春会幹部が視察-「Novo 7 ナイト」 
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2012-12-09

◆渋谷J-POPcafe のバンド新年会を視察
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2017-01-09

法師人利康さん(青春会長老)を追悼する [青春会]

われらがトーテンポール、いやスカイツリー、そして愛すべき友 法師人利康さんが、2017年エイプリールフールの4月1日に100万人に3人というほど稀有な十二指腸癌で亡くなった(享年68)。嘘ではない。本当のことである。この現実を厳粛に受けとめるのに、残念で悔しくて言葉がない。

青春会の前身は昭和51年に創業されたテニスクラブで、当初は軟式テニスだったが、現Y岸会長が初代部長を務めた。翌昭和52年には軟式から公式テニスに改変されH谷川氏が部長に就任、その後何代か続いたが昭和56年には「青春会」に改称、Y岸会長及び一族による独裁政権が続き今日に至っている。
法師人利康さんは、そんな軟式テニスクラブの創業時からのメンバーで、何人かの人が去った後も常に長老として君臨、中心的な存在であり続けた。

軽井沢や千葉あるいは土浦で私たちは年2回合宿を開催する。いつも笑顔の法師人さんはこの会の集まりが一番愉しみだと言って、親御さんの1周忌と日程がぶつかった回を除いては、ほとんどの合宿に欠かさず参加した。しかし、テニスに熱心に取り組むかというとそうでもない。これが何より楽しみと昼から酒を呑み、思いついたらテニスをする。常にマイペースの人だった。
準備運動としてコートをランニングするようY岸会長から指示が飛ぶ。しかし、どこ吹く風とばかりにちんたら適当にやっている。かと思うと、試合をさぼってすぐに「審判席」に座りテキトー男の真骨頂ともいうべき、よそ見していて玉の行方を見ておらず、まことにいい加減な判定を繰り返し、皆を笑わせた。

一方、試合では、長身(192㎝)を生かしてボールが上の方に来たときは面白いように叩き落とす。しかし、足元に弱いパトリオット(地対空ミサイル)などとも言われていたように、腰から下を抜かれると口をとがらせて「あまり下の方に打つなよ!」と怒っていたのが妙におかしかった。(テニスなのですけど…)

2017年5月13日-14日、また、私達青春会は浅間山の見える軽井沢でテニス合宿やります。
法師人さん、よく試合さぼって登っていた審判台に戻ってきてください。席は空いています。ボールの行方追うのはいつものように適当で良いですから…

これからも、我々青春会は大いにテニスを楽しみ、大いに呑み、まだまだ馬鹿やって「青春を謳歌」して行きます。
法師人さん。天国から見ていてください。そして「馬鹿やってんじゃねえよ!」と声をかけてください。

よーし、コート10周!(Y岸会長)
合掌    
2017年4月
青春会一同

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タグ:法師人利康

新宿御苑の桜・SAKURA・櫻を楽しむ [東京の旅人]

急に晴れたので予定を変更して、新宿御苑の桜を観に行った。
満開で、家族連れの過半は外国人観光客という感じである。
皆さん、桜の枝が人の背の高さまで垂れているのを大いに楽しんでいる。
YOUだらけである。

《新宿御苑 散策》

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我が家の愛犬Pieechan~The Terrier club のImage of the week に掲載 
題:Look into my eyes
4月23日まで:http://www.terrierclub.com/pow.htm 
4月24日以降:http://www.terrierclub.com/mainfold.php?nav=apr17.htm&arc=apr172.htm
タグ:sakura 桜満開

浦和の玉蔵院から不動尊大善院まで花を愉しむ [westie Pieechan]

Pieechanは、浦和の枝垂れ(しだれ)桜で有名な玉蔵院から源平枝垂れ桃の咲く不動尊大善院まで花を愉しみました。

《玉蔵院で》
玉蔵院は、もう枝垂れ桜は終わったと聞いていましたが2017年4月2日現在、満開でありました。

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《浦和不動尊 大善院の源平枝垂れ桃》

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Pieechanの浦和競馬場の花壇前で撮った写真がThe Terrier ClubのImage of the Week!に選ばれました。~お題:In front of the flower bed at Urawa Racecourse
URL
6/18 まで
http://www.terrierclub.com/pow.htm
6/19以降
http://www.terrierclub.com/mainfold.php?nav=jun17.htm&arc=jun172.htm

65の手習い~絵画再開しました。 [素人絵画の世界]

冷やし中華ではなく、65歳になって40年ぶりに絵画を始め(再開し)ました。
昨年十代から20代に描いた油絵の断捨離をした際、いくつかの絵を母校や友人のリクエストでお引き取り(贈呈)いただきました。また、兄弟や友人から昔知っていた人と再会したような感じなどと絵画を再開するよう叱咤、激励され恥ずかしながら2017年3月絵画教室に通い始めました。昔やっていた油絵は場所も取るし、自宅環境も考慮して机で描けるグワッシュ(不透明水彩)を始めました。清水の舞台から飛び降りるは大袈裟ですが、稚拙ながら65の手習いであります。
なお、絵画教室は、女子美などを出たような昔ギャルでいっぱいですが、自分と同じ勤め人&文科系大学出身の男性の同級生もおり、何やら楽しい船出となった次第です。
最近とみにワクワクしたりトキメクことが無くなりましたが、今は、街を歩いても次は何を描くか「ワクワク」ときめいています。

《恥ずかしながら第1作》

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《第2作-自宅のワンコ Pieechanです》

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【関連記事】
◆幼年の世界~クレヨン画みつけた…
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2016-11-02

◆油絵の記憶~素人の世界-断捨離中-その2
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2016-11-05

◆馬子にも衣装 
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2017-07-17