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「余人(よじん)を持って代えがたい」と自ら会長職にしがみつくY岸会長 [青春会]

長岡花火大会の青春会幹部視察旅行で半端ない指導力を発揮したY岸会長は、キューバのカストロ議長か、トルコのエルドワン大統領に対抗するつもりか、さらなる青春会の長期政権を期して「余人(よじん)を持って代えがたい」と自ら定年を否定、会長職にしがみつく様相を呈している。

《背景》
先日、自民党内で、衆院選などの代表候補の「定年制(70歳)」をめぐり世代間対立が勃発したようだ。若手は党内の“新陳代謝”を重視し、定年制を維持するよう執行部に直談判したそうだ。自民党には、もともと、候補者選定基準では、「70歳定年制」の例外として、「総裁が国家的有為な人材と認めた」「支持団体が余人をもって代えがたいと決定し、総裁も認めた」という規定があるとのことである。

《「余人(よじん)を持って代えがたい」とY岸会長自ら強調!》
 一方、わが青春会も、会長選挙などに出る際は、「支持団体が“余人をもって代えがたい”と決定し、会長も認めた」という規定にのっとっている。しかし、かのY岸会長自身、「余人(よじん)を持って代えがたい」と自ら定年を拒否、会長権限で会長選挙に出馬を決定している有様である。
 「そもそも青春会で余人を持って代えがたいなんて仕事はないと思います。」という青春会良識派の声もむなしく、結局、40年近く権勢を振るってきたY岸会長にとって、支持基盤であるM成幹事長、S我カラオケ部長や、さらに反主流派グループに対しても、やや腰が引けており、K住総裁、O木コンドロイチングルコサミン党首はじめ領袖も「“余人をもって代えがたい”」として、定年引退するメンバーは一人もいない様子である。

《「余人(よじん)を持って代えがたい」と認定した支持者と会長》

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※本ブログはフィクションであり、実在の人物、団体とは一切関係ありません。

長岡まつり大花火大会(2018年8月3日)視察団派遣決定~半端ないY岸会長の強権! [青春会]

青春会Y岸会長は、自らの父祖の地、新潟県の長岡で開かれる長岡まつり大花火大会(2018年8月2日~3日)での8月3日の青春会視察団の派遣は強権をもって決定し、準備をすすめてきた。
特に、8月3日(金)の集合時間については、午後のんびり行けば良いやといい加減に考えていた青春会の大会参加者の度肝を抜く、11時台現地集合、12:00寿司屋で宴会プランには、「Y岸会長半端ない」との驚愕の声が上がった。とくにK住氏は千葉県の奥のほうに居住するため、朝5時起きになるとの懸念の声が上がった。「目的は花火のはずだよね」と訝しむ声もものかわ、長ーい宴会予定だけが明らかされており参加メンバーに戦慄が走った。

《「早朝いちばんでチケット購入しに行け」とのY岸会長の指示を無視!》
しかし、結果的には8月3日は、思うような新幹線の特急券はとれず、Y岸会長が当初指示した時間より早い時間となり、会長の何事も見通した洞察力が再評価されたとの声もあった。しかし、花火大会翌日の8月4日予定していた午後3時近くの新幹線チケット購入については、会長の7月4日朝いちばんでチケットを買いに行けとの「強硬な指示」もむなしく、結果的には9時台に長岡を発つ電車しか取れなかったため、早々に撤収する計画となった。もとより、K住氏やS田副幹事長より「花火が目的だよね?」とか「前日も早々現地に行くのに、翌4日に何やるの?」という不届きな疑問の声があがっていたが、結局会長指示が行き届かず早朝帰京の仕儀となったようである。
なお、青春会では7月26日池袋にて事前会議を催す予定である。

《半端ないY岸会長》

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【関連記事】

◆長岡まつり大花火大会道行 -そのⅠ~花火は、心と心の結びつき深める。-2014年8月
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2014-08-05


◆長岡まつり大花火大会道行 -そのⅡ~花火は、踊る-2014年8月
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2014-08-05-1

◆長岡まつり大花火大会道行 -そのⅢ~花火尽くし-2014年8月
https://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2014-08-09

※本ブログはフィクションであり、実在の人物、団体とは一切関係ありません。

青春会のドンファンM成幹事長「家庭ファースト」の不審な行動?!~秋季合宿2018は9月29日-30日に決定 [青春会]

青春会のドンファンことM成幹事長の最近の不審な行動が関係筋の注目を集めている。
青春会では早くも秋季合宿開催日の選定に入ったが、いつもの通り開催地は軽井沢か、土浦か、あるいは千葉か、また、時期は10月か11月かなど各派閥の思惑が交錯し例の如く侃々諤々紛糾していた。
当初は、S田副幹事長など良識派?の軽井沢10月後半希望案や、先の夏季合宿炎の対抗戦で青春会古参チームに圧勝し存在感の増してきたH吾朗氏率いる「みんなの青春」グループの土浦11月開催案が有力と観測筋ではみられていた。

《謎深まるM成氏》
しかし、青春会のドンファンことM成幹事長より「11月開催は夫婦そろってスペインにラブラブ旅行を予定しているので同意しかねる」旨、各案を一蹴する問題提起がなされた。これまで火宅の人と言われ問題行動の百貨店と評されていたこのM成幹事長の「家庭ファースト」の豹変ぶりに、青春会執行部も口をあんぐり、動揺は隠せなかったことは言うまでもない。
同会危機管理部が緊急理事会を招集し再検討の結果、最大派閥東十条維新の会代表で青春会の領袖でもあるM成幹事長の意向を尊重し、これまでのどの提案にも属さない合宿9月案が浮上、偉大なる指導者Y岸会長の例の如く自主性のないご裁定もあって以下の通り決定した。ここにも、M成幹事長の青春会における会長をも凌ぐ隠然たる力を見せつけた形となった。(学長より理事長や常務理事の方がエライどっかの大学に似ているな....ブヘ!)

★ 2018年9月29日(土)-30日(日)開催地: 軽井沢

《最近謎の不審な行動目立つ青春会のドンファンM成氏》
マイケル・チャン?

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◆パワハラ騒動の中、青春会夏季合宿2018日程決まる-6月2日(土)~3日(日)
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◆「1プレー目で潰(つぶ)してこい」との会長指示を否定~昨秋合宿の政敵?狙い反則サーブ(タックル)問題が再燃
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◆対抗戦で青春会創業者Y岸会長率いる古参メンバー惨敗
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2018-06-04

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対抗戦で青春会創業者Y岸会長率いる古参メンバー惨敗  [青春会]

今回の青春会夏季合宿2018の合宿初日6月2日には、「1プレー目での潰(つぶ)し」禁止の緊急指示が、本部から発せられるなど厳戒態勢の中、青春会始まって以来初の女性会員抜きの合宿となった。当初より懸念されていたが、M成幹事長やK住総裁の下ネタなど下品な会話が延々と繰り広げられ、翌日解散する午後まで続き、伝統と品格を重んじる青春会を知る心ある会員の批判もあったが、本部により抹殺、隠蔽された。
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《炎の対抗戦で創業者ら古参グループ惨敗》
創業者でもあり偉大なる青春会のカリスマY岸会長以下古参メンバー VS 某出版社元編集局長K住総裁(立健民酒党)・同若手グループ(H吾朗氏率いるみんなの青春)との対抗戦が、青春会創設以来初めて催された。
しかし、如実に表れた年齢差、体力差による運動量の違いを見せつけられ、古参グループは全敗と良いところなく惨敗した。
もちろんY岸会長のみならず、コーチ役のM成幹事長の指導責任が厳しく問われたのは言うまでもないが、両氏とも責任を選手に押し付けるばかりで、その姑息さに批判は高まるばかりである。

《S我カラオケ部長後頭部ぶつける抗議の自爆テロ》
「反則サーブ(タックル)問題」の再燃を受けて「1プレー目での潰(つぶ)し」禁止の指示も出て、為す術のなくなった古参チームの中で、比較的運動量の多かったS我カラオケ部長、乾坤一擲バックしてリターンを試みた矢先、突然、足がもつれて転倒、クレーコートではあるが後頭部を強打、結果自爆テロではと会場が騒然となる一幕があった。
いずれにしても、この、自爆テロもチームには貢献せず、とんだ年寄りの冷や水と言われる始末、古参チームの危機的状況を浮き彫りにした事件であった。

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《昨年亡くなったもっちゃん&澤辺ママを偲んで》
コートに飾った
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《快晴で良かった》
K住氏また、寝坊

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《A衣ちゃんからK住総裁に誕生日プレゼント》
サプライズで写真入りケーキを頂戴して感激するK住氏

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「1プレー目で潰(つぶ)してこい」との会長指示を否定~昨秋合宿の政敵?狙い反則サーブ(タックル)問題が再燃 [青春会]

青春会では、来る6月2日(土曜日)~6月3日(日曜日)に、軽井沢で恒例の夏季合宿2018を開催する予定であるが、合宿直前になって日大のアメフト反則タックル問題が注目を集め、青春会でも昨秋の合宿のダブルスの試合で起こった、反主流派の領袖K住総裁(立健民酒党)に対するM成幹事長の前衛(政敵)狙いの反則サーブ(タックル)問題が改めて蒸し返されている。

《政敵狙いの反則サーブ(タックル)問題》
Y岸会長指示による反則サーブ(タックル)は2017年10月の青春会秋季合宿2017会期中のダブルスの試合中に起こったもので、M成幹事長がサーブするときに、ペアを組み前衛にいて味方のはずのK住氏の背中にサーブをぶつけるという、テニス会ではあってはならない所謂「反則サーブ(タックル)問題」が発生した。
K住氏(立健民酒党)はY岸会長にとって、青春会会長選挙で常に対抗馬となる政敵であり、反主流派の領袖でもあるため、同氏憎しの気持ちが背景にあったのだろうと噂され、大問題となった。
事の次第は、たまたまK住氏とペアを組むことになったM成幹事長に、青春会内に絶対的権力を有し独裁体制を敷くY岸会長は今後も幹事長でいたかったら「1プレー目で潰(つぶ)してこい」「やらなきゃ意味ないよ」とその地位の保証と引き換えに指示したのではとの疑惑が深まり、当時大問題となった。
しかし、この時は青春会危機管理部のS田副幹事長等が速やかに火消しに走り、「“記憶の限り”では、そのような指示は寸分たりともしていない」とのY岸会長の「都合のよい”記憶の限り”」大作戦が奏功し、うやむやのまま事態は収拾した。

今回、当初はアメフト反則タックル問題を対岸の火事とみていたが、かかる疑惑の再燃に青春会Y岸会長は、「指導した会員(M成氏)の受け取り方に乖離がある」としてM成選手に責任転嫁、無責任な発言を繰り返している。さらに、会長批判が高まりを見せる中、突然「トランプ大統領の米朝首脳会談中止宣言」に合わせ、「青春会夏季合宿中止」を宣言、反主流派の動揺を見計らって、改めて予定通り、合宿を開催する旨ツイッターで発表、会員を振り回し、問題が解決されないまま、今回の合宿に突入しつつある。どうなる、青春会?

《M成氏の疑惑のサーブ(タックル)》

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《K住氏~想像図》

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タグ:潰して来い

青春会に「MeToo(私も)」運動広がる~幹部のパワハラ疑惑に加えセクハラ疑惑で紛糾! [青春会]

会員数がじり貧状態にある現状を打破するには、ハラスメントをやっている場合ではないとして、今年に入り執行部は厳重な警戒態勢に入り、同会の偉大なる指導者にして絶対的権力者の会長といえどもパワハラを慎むよう注意喚起しているのは既報の通りである。しかし、世界的な「MeToo(私も)」運動が広がる中、嘗て大蔵省がノーパンしゃぶしゃぶ接待で武勇を誇ったわけだが、昨今、現財務省も負けじとばかり次官のテレビ局記者に対するセクハラ騒動が報道されており、誠に喧しい限りである。
その様な状況を踏まえ、問題行動を起こす幹部や会員がやたら多い青春会にも燎原の火の如く「MeToo(私も)」運動が広がりつつある。

《「MeToo(私も)」運動の広がりに困惑する青春会幹部》

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青春会では、予てよりM成幹事長の合宿での女子会員の前での問題行動(セクハラ紛いの行為)には手を焼きつつも、会長選挙の際のY岸会長への支援体制や同氏の青春会への多大なる貢献を考慮して、Y岸会長はじめ周囲も不問に付してきた。
一方、女子会員の中にはコーチとしての際立った能力と「馬鹿でも元気」を地で行く、そのキャラクターが容認されてきた風潮がある。
それを良いことに、嘗てY岸会長の娘さん達の前でも、何かと問題行動をおこし「おじちゃんあり得ない」と非難の声があがったほどである。
そんな人物を出入り禁止にするどころか、会長一族は件の娘の披露宴に招待するなど極めて背景不鮮明な蜜月関係が続き今日に至っている。
しかし、このところ、我が国においても前述財務省次官のセクハラ問題等「MeToo(私も)」キャンペーンが展開される動きもあって、青春会幹部会もそれら動向に神経をとがらせている。

一方、張本人のM成幹事長は「被害を受けた会員が名乗り出ないと判断できない」と幹事長としての進退を問う批判はどこ吹く風とばかり相変わらず強気な姿勢を変えていない。今後の青春会及び同会執行部としての対応が注目されるところである。

《青春会会員は「セクハラとは縁遠い」とうそぶくM成幹事長》
青春会女子会員は「セクハラとは縁遠い」とうそぶくM成幹事長に、不用意な発言と批判が集中しており、暴言は暴言として糾弾されるべきとの声が会員間に広がっている。

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◆青春会のドンファンM成幹事長「家庭ファースト」の不審な行動?!~秋季合宿2018は9月29日-30日に決定
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長老、法師人利康さんを偲ぶ-青春会一周忌開催~2018年4月14日 [青春会]

「青春会のトーテンポール」改め「青春会のスカイツリー」法師人利康さんが、2017年エープリルフールの4月1日に亡くなってから1年が経過し、青春会では古参会員を中心に「法師人利康さんを偲ぶ-青春会一周忌」を2018年4月14日(土曜日)に催すこととしました。当初は、昨年の偲ぶ会の会場「そば 法師人」で開催する予定でしたが、生前故人からの要望で「青春会メンバーへの労い(御礼)の気持ちを込めて午餐 を振る舞うよう」とのお話が奥様にあった由で、今回は故人宅で和やかな雰囲気で催されました。
最後まで友に気遣う法師人利康氏に、みな感激。ありがたく頂戴しました。深謝。

《お墓参り》

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《献杯-法師人さんを偲ぶ会-昼餐会》

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《懐かしのインバーハウス》
法師人さんご用達の池袋にあったスナック天国の指定ウイスキー「インバーハウス」が法師人宅にあったので、皆でおいしくいただきました。

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《ご仏壇》

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《法師人さんの部屋にあったバカでかいチョッキ》
さすが、スカイツリー、デカ!...(汗)

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《会長ご夫妻はじめ青春会古参メンバーと》

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【関係記事】

◆法師人利康さんの墓参り &「そば 法師人」での偲ぶ会催される~2017年6月18日 
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2017-06-18


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「いい土地ですから・・・」突然の土浦への合宿開催地移転に会長夫人関与か?~青春会公文書改ざん問題 [青春会]

青春会が2016年10月22日-23日の軽井沢から急きょ土浦に合宿所を移転した問題については、当時様々な憶測を呼んだ。同会のドンとも言われる剛腕M成幹事長が、宴会予定の土浦駅前飲食街に利益誘導をはかったのではなど黒いうわさや、単なる爺さんの物忘れ(予約忘れ)ではなど疑惑が渦巻いたのは記憶に新しい。
しかし、ここにきて、当時の「合宿開催地に関わる青春会公文書」が実は改ざんされており、突然の軽井沢から土浦への合宿地変更には青春会Y岸会長夫人が深く関与していたのではと物議を醸している。

《「いい土地ですから前に進めてください」発言が影響》
特にM成幹事長は、自らが軽井沢予約を失念したことを隠蔽するために土浦開催の名誉理事長就任をY岸会長夫人に依頼したことや、Y岸会長夫人が土浦移転に関して「いい土地ですから前に進めてください」と発言していたなどと吹聴、何が何でも土浦に合宿開催地を移転しようと躍起になっていた詳細な記述が削除されていたことが明るみに出た。しかし、夫人だけでなく、Y岸会長も土浦移転に関しては肯定的発言や関与があったのではと、疑惑は深まっている。

この疑惑に関して、Y岸会長は、もし自分が土浦移転に関与しているのなら、青春会会長の座を辞する覚悟があるとしていたが、文書の改ざんなどが明らかになったため、「M成が(一人でやった)」、「M成が」と呼び捨てにしてM成幹事長一人に責任を押し付ける構えを見せている。

《窮地の会長ご夫妻》

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《責任を押し付けられそうなM成幹事長(右)》
文書の改ざんを実際に頼まれたと疑われるS我カラオケ部長(左)

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【関連記事】
◆土浦への合宿所移転問題-~-Y岸会長「僕は、だまされたのですね」「青春会は伏魔殿!」発言に批判集中! 
http://sodaxpiee.blog.so-net.ne.jp/2016-09-22

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パワハラ騒動の中、青春会夏季合宿2018日程決まる-6月2日(土)~3日(日) [青春会]

今年の3月I調馨選手が日本レスリング協会のS和人・強化本部長から「パワハラ 」を受けていたとの告発状が内閣府に提出された問題を受けて、すっかり影は薄くなっているが、予てより青春会でも、Y岸会長のパワハラ騒動やM成幹事長のセ×ハラ騒動などが頻発してきたのは事実である。そのため同会は対岸の火事とは言えないと深刻に受け止めている様子である。ただでさえ会員数がじり貧状態にある同会の現状を打破するには、ハラスメントをやっている場合ではないと、執行部は厳重な警戒態勢に入っており、会長といえども慎むよう注意喚起している。

《青春会会長の任期撤廃へ》
青春会夏季合宿において、会長の任期撤廃が可決される見込みであり、長く続く独裁政権がさらに継続することやさらなるY岸会長への権力集中が懸念されている。


《合宿日程》
青春会夏季合宿2018日程 2018年6月2日(土)~3日(日) 軽井沢

《パワハラ疑惑のY岸会長<右>とS我カラオケ部長》

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◆青春会のドンファンM成幹事長「家庭ファースト」の不審な行動?!~秋季合宿2018は9月29日-30日に決定
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2018年新年会浦和で催される~2月24日(土) [青春会]

青春会は、平昌オリンピックの開催日程に合わせ、2月24日(土)新年会を催した。
相変らず集合時間を守れないメンバーが2名おり、年初から「しまらない青春会」を象徴する形となった。集合時間を間違えていたM成幹事長はまだしも、O木氏(グルコサミンコンドロイチン党党首)などは、あろうことか新年会があるのをすっかり忘れ、集合時間に連絡を取ったところまだ自宅にいた始末である。
青春会では年々歳々会員間に進行するボケ問題への対策は、喫緊の課題ととらえており、Y岸会長以下執行部では思案中である。

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《年頭あいさつのY岸会長(右)》
2018年方針として、自分も含め会員のボケ対策を強く打ち出していく意向である。

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《K住氏、制裁の中、パリから美女を招集、存在感を示す》
先に報道されているように目下Y岸会長等主流派から制裁されている反体制派による美女軍団の派遣はなかったが、K住総裁(立健民酒党)の肝いりでY岡女史が、パリから参加し、同会は華やかな集いとなった。

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